ベアのす

ガジェットとかお菓子とか雑記

オーバーウォッチというゲームの現状 2020年9月末

いやーオーバーウォッチは楽しい。

とくに、仲間との連帯感。

一蓮托生ってやつ?

ただ、これだけは我慢ならんということを書いておこうと思う。

今回はかなりネガティブな話をします。

好き勝手にワーワーするゲーム

これはカジュアルモードならそうだと思う。

だけどね、ランクマッチでもコレなわけよ。

しかもほとんど日本人が居ない。

言語の壁も一因してなのか、チーム内での連携がうまくいかない。

なんとなーく英語っぽいアルファベットで意思疎通をはかるのだけど、
互いの想いとか考え方、果ては価値観までもが違いすぎて
連携どころか会話にすらならない。

オープンキューの実装について

これはよかったと思う。

相手の構成と噛み合わないときに、たとえば1−3−2の構成とか、
場面におうじてロールを変更できるので戦術の幅が広がる。
(ヒーラーには相応の負担があるのを忘れないことね)

ただ、アタッカーをやりたい人が多すぎて、
タンク0、アタッカー5、ヒーラー1ってことがよくある。

タンクが不遇という風潮について

いま、運営はタンクを調整中とかなんとか。
その背景には待遇の改善とかうんぬんって言ってるけどね、
ほんとうにそうかなぁ??
爽快感がいちじるしく低いだけで、不遇ってほどじゃないんですが。

プラチナ以上になると、死なないタンクとかゴロゴロ居るんで、
強化されても困るわけですが…。

最後に:僕がいいたいのは

なんか色々と噛み合わないゲーム。

オーバーウォッチ自体は最高傑作だと思うけど、
プレイヤーの質とか、運営の考え方とか、
そういう部分がよくないとおもいまーす。

人に恵まれてないというかなんというか
ざんねんです。

おしまい。